高齢になっても、障害があっても
 車椅子で外出し、友達と会ったり
 好きな買い物に行ったり、旅行にも行ける
 人として当たり前の普通の生活が出来るように
 自分の意思に基づいて、有意義な毎日が送れるように
 積極的に支援します

 いつでもどこでも 必要なときに行える排泄ケア
 たとえオムツをつけていても座っての排泄
 自分で食べることを大切にした食事ケア
 ゆっくりゆったりの入浴ケア
 三大介護にこだわります。





自分の手で自分の口から食べるための工夫と援助
自分で選んで自分ではこぶ毎日の食事
四季おりおりの行事食やバイキング
食欲不振時の出前、外食、特別食





  生活の節目での排泄ケア、起きた時、食事、おやつの前や後出かける前後、寝る前等、夜間でも、いつでもその人の必要な時に行える 当たり前の排泄援助 もちろん座ってトイレでの排泄





できるだけ普通のお風呂に、みんなが入れる工夫のある浴室。顔なじみの関係で誘い合ってのゆっくりゆったり入浴。その人に必要な援助で毎日の入浴も可能。
(介助浴、1人浴、機械浴)